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Product Functions

主な機能

Goal、Reflection、Evidence、AI Dialogue、Growth Insightを、一つのStudent Workspaceへ。目標設定から日々の活動、成果の蓄積、振り返り、AIとの対話までをつなぎ、学生一人ひとりの継続的な成長を支援します。

Function Map

成長サイクルを支える機能群。

学生の目標設定や振り返りから、教職員による伴走支援、学修成果の可視化、大学全体の教育改善まで。役割の異なる機能とデータを、一つのGrowth Intelligence Platformとして統合します。学生・教職員・大学を横断して成長のプロセスを共有し、学びから得られた気づきを、次の行動や教育施策へつなげます。

01

Goal Management

何を、どこまで伸ばすかを目標として設定。

02

Reflection

学びを振り返り、経験を次の行動へ変換。

03

Achievement Review

点の評価を継続的な成長記録へ。

04

Evidence Portfolio

提出物や活動成果を成長の証跡として蓄積。

05

AI Growth Coach

内省を深め、次の一歩を考えるAI対話。

06

Growth Insight

強み、変化、次に伸ばす力を可視化。

07

Growth Journey

授業・学期・学年を越えて成長を時系列化。

08

Growth Showcase

成長の証跡を、自分の言葉で社会へ伝える。

09

Teacher AI

学生理解、個別支援、フィードバックを支援。

10

Program Assessment

科目から大学までDP達成をつなぐ。

11

GI Pro / AI Agent

教育分析と運用支援を大学全体へ拡張。

Prototype Screen

Student Workspace

今日の一歩と、成長の現在地がわかる。

目標、振り返り、証跡、AI Insight、Showcaseを一つの画面にまとめます。学生が迷わず次の行動へ進める「One Screen, One Story, One Next Action」を実現します。

  • 今日取り組む成長ミッション
  • 能力・DP別の現在地
  • 自由な振り返りとGrowth Path
  • AI Growth Coachへの導線
Student Workspaceの開発中画面
Student Workspace - 開発中の画面イメージ
Prototype Screen

Growth Journey

学びの断片を、成長のタイムラインへ。

達成レビュー、目標、振り返り、AI分析を時系列で統合します。学生と教員が、どこで変化し、次に何を伸ばすかを共通理解できます。

  • Growth Cycle Workflow
  • 能力成長マトリクス
  • 成長リスクと成功スコア
  • AI Growth Summary
Growth Journeyの開発中画面
Growth Journey - 長い画面は枠内でスクロールできます
Prototype Screen

AI Growth Coach

学生自身が次の行動を考えるためのAI対話。

振り返り、Evidence、Goal、Feedbackを参照し、学生の成長テーマに合わせた問いかけや行動提案を行います。

  • 次の推奨アクション
  • AI Coachによる分析
  • 強み・成長テーマ・重点支援領域
  • Coach履歴
AI Growth Coachの開発中画面
AI Growth Coach - 開発中の画面イメージ
Prototype Screen

Growth Insight

成長の現在地を、分かりやすい洞察へ。

現在レベル、達成度、目標、振り返り、証跡を統合し、伸びている力と次に伸ばす力を可視化します。

  • 成長トレンド
  • 現在の位置づけ
  • 伸びている力・次に伸ばす力
  • Recent Review Signals
Growth Insightの開発中画面
Growth Insight - 開発中の画面イメージ
POC Screen

AI Growth Showcase

学びの証跡から、成長を伝えるストーリーをつくる。

振り返りやEvidenceをもとに、学生自身が内容を確認・編集しながら成長ストーリーをまとめます。AIによる下書きは、本人の確認を前提にします。

  • Evidenceの選択
  • AIによる下書き
  • 学生本人による編集・確認
  • PDF出力
AI学修ショーケースPOCの画面
AI学修ショーケース - POC画面
Roadmap / 2026年12月以降予定

XP5 GI Pro

学生の成長から、大学全体の教育改善へ。

GI Proでは、Program Assessment、GI Dashboard、BI連携、Teacher AI、AI Agentを段階的に統合する計画です。

GI Proのレイヤー構造

GI Pro Dashboard

学生・授業・プログラム・大学のデータを統合。

Program Assessmentの階層構造

Program Assessment

科目から大学までDP達成と教育成果を可視化。

教育運用を支援するAI Agent

Teacher AI / AI Agent

教員の学生理解と教育・運用業務を支援。

Important Note

画面と機能は、PoC・開発中の内容を含みます。

掲載している画面は、2026年7月時点の開発・検証中のものです。今後の開発状況や検証結果により、提供時期、機能名称、画面デザイン、操作方法、AIとの連携方式などを変更する場合があります。あらかじめご了承ください。